奇跡の物語

私の友人のお母さんで

最近認知症がはじまり

お医者さんのいる介護施設に入っていました。

年齢は86歳。

旦那さんや、2人の息子が

交代で看病していました。

お母さんの口癖は

「家族に迷惑をかけるくらいなら死んだほうがマシだわ」

とずっと言ってました。

そんなある日、彼女は断色を始めました。

断食というよりは絶食です。

理由は、

「このまま迷惑をかけるのは嫌だから少しでも意識があるうちに命を絶とう」

と考えたのです。

絶食自殺は、数ある自殺の中でも

最も覚悟がいると言います。

考えてみてください

覚悟あるダイエットでも

ご飯を食べないのは難しいと思います。

いくら死のうと思っても

ご飯を全く食べない覚悟は

想像を絶します。

しかし、

衰弱して寝ているうちに

医者は点滴をうったりして

結局は死ぬことができませんでした。

「死にたい」

「死にたい」

毎日の様に彼女は言っていたそうです。

絶食でも死ねないとわかった彼女は

最終手段に出ました。

一人では歩けないのでベッドの横にある電源コードで

首をくくって死のうとしたのです。

しかし!

運良く看護師が発見して未遂に終わりました。

家族は本当に困りました。

意思は尊重してあげたいけど

家族が死のうとするのを黙って

認めるわけには行きません。

彼女の家族は何でもやりました

かなりお金も使ったそうです。

しかし、彼女の死にたいという意思は変わりませんでした。

そんな時、

友人は一つの新しい施術を知ったそうです。

中国に古くから伝わる

電気治療の一種。

絶対に治らないと言われている

重い病気を数々直したという

噂だけがありました。

中国人の姉妹が行なっているのですが

友人はわらにもすがる思いで

この姉妹を施設に呼び寄せました。

そして、電気治療を行なってもらいました。

お母さんの体調を考えて

3日間に分けて施術してもらいました。

すると、

その3日後に。。。

この前まで絶食をして

コードを首にくくっていた彼女は

信じられないほどの元気になりました。

介護の人たちに

「外に出たい」という様になり

車椅子で外出する様になりました。

足腰も強くなり

手すりを持ちながらですが

車椅子を降りて一人で

行動する様になりました。

そして、

彼女は今でも健在で元気にしています。

本当に良かったのですが

奇跡の物語はまだ続きます。

私の友人はその数ヶ月後に靭帯を痛めました。

半分切断した状態になってしまい

松葉杖なしでは歩けませんでした。

お母さんのl奇跡を見ていた彼は

この中国人の姉妹に施術をお願いしました.

すると痛みが引き

松葉杖なしでも歩ける様になりました。

ただし、これは半分失敗でした。

もともと無理をする人でしたので

歩き回ってしまい、もっと靭帯を炒めてしまいました。

2週間後くらいに

痛みがまた襲ってきて

それからまたしばらく安静にしていて

今は復活したのですが

他にも様々な奇跡の物語があります。

この話を聞いていた私は

興味を持ち姉妹に施術をお願いしました。

私は健康なのですが

仕事にエネルギーが欲しくて

受けました。

これは言葉では表しづらいのですが

普段の2倍ぐらいのパワーが出る様になりました。

私も健康には詳しく

世界中の様々な薬草や施術を受けてきましたが

これほど即効性があり

パワフルな背術は初めてです。

「世界の中にはまだまだ知らないことがたくさんあるな」

と痛感した施術でした。

この施術によって解決した

具体的な病名は割愛しますが

とにかく今まで治らないとされている

数ある病気や症状が改善しています。

もし体に困った症状がある人は

ぜひ一度この施術を受けてほしいのですが

その前に、この中国人の姉妹が書いた書籍を読んでほしいと思います。

そして書籍を読んで信頼できると思ったら

ぜひ、一度受けてみて下さい。

 ↓↓↓

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